1. TOP
  2. 実例のご紹介

実例のご紹介

母斑、白斑、血管腫やタトゥー、傷あとなど。症状別の実例をご紹介しております。

顔の症状:太田母斑

顔の症状:母斑
扁平母斑

素肌と見分けがつかないくらいにキレイに仕上がります。

■お顔全体にメイクアップを仕上げる方法 (大人の女性など)

お顔全体にファンデーションを使用します。
症状がない部分はうすく仕上げ、症状がある部分は、その症状が隠れるまでファンデーションを重ねづけして仕上げます。

※男性や子どもの方には、症状部分のみ隠す方法もございます。

身体の症状:尋常性白斑(足)

白斑

足にある尋常性白斑症状がある部分がわからないほど、自然にカムフラージュできます。

【腕の白斑をカバーした、メディカルメイクアップの実例動画】
素肌と同じ色のファンデーションだけをつけても白斑は隠れません。
白斑部分を、実際のお肌の色よりも「暗い色」のファンデーションなどで隠す事がポイントです。
お客様の肌に応じた色合わせが重要ですので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

身体の症状:血管腫(首元)、 タトゥー(腕)

血管腫
タトゥー

生活シーンに合わせて、自分で手軽にカバーできます。

身体にファンデーションを使用する場合、お肌の色に合ったファンデーションを選ぶことが重要です。

血管腫やタトゥーの症状が隠れるまでファンデーションを重ねづけします。
ファンデーションをつけている部分とつけていない部分の境をよくぼかし、周りのお肌になじませて仕上げます。

身体の症状:傷あと 手術あと(顔、首)

植皮

あご周りや首の気になる傷あとが隠れて、自然な印象に仕上がります。

傷の凹凸を隠すことはできませんが、傷あとの色素沈着や脱色、赤みを隠すことで目立たなくすることができます。

無料カウンセリングはこちら